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学ぶんーーー

昨日3日。小学3年生の「学ぶん・チャレンジ・プログラムツアー」がありました。

本荘から、83名の子供達が来てくれました。

今日もこれから、11時22分着で57名の小学生が来ます。

お迎えの旗も、作って~~~~。

昨日の子達は、元気な声で

「こんにちは」

「まつ子さん、きたよ~~~」と声を掛けてくれ良い感じでした。

83名、57名、由利高原鉄道の、将来のお客様として繋がっていって欲しいと~~~。

将来のお客様ありがとう~~~ね。

 

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コメント

 たとえ列車は約1時間ごとにあっても、由利本荘市内のみの鉄道であって、秋田市へ乗継は日中はないのもあるので、都市近郊交通になってません。
 そうなるにも、秋田市や北海道東部の主要都市(北見、釧路)は、市内も含めた郊外の普通列車等が1時間ごとあれば、見合うだけの需要があるはずです。そうあるはずでも、西日本の同じような都市は、そうあっても、北海道東部の主要都市や秋田県は西日本と交通事情が違い、都市近郊は列車の需要が少なそうです。
 そうでも、郊外は普通列車等が1時間ごとあれば無計画に乗れそうで、都市近郊交通になりそうです。
 そういった、都市近郊交通になるにも、JR東日本とJR北海道が共同開発の普通列車用気動車を北海道東部の主要都市ですれば、駅も多くあれば、人手不足のバスを減らしやすくなり、需要を列車に移行されます。
 既にいない、高知県で住めなくて、「部外者になり、住めそうにない」のは、北海道東部の主要都市と似た、高知市は路面電車もあるので、見合うだけの需要があるはずです。
 それにいうように、普通列車用気動車は電気式気動車でもあるので、「電車」や「都会」という背伸びするにも、形式を「クモハ100形」といった、電車列車のようであれば、恰も北海道東部に電車列車があるようです。そういったようでも、JR東海の真似ではなくて、それまでにいうのです。
 それは電気式気動車が高頻度にあれば、Shuttleであるので、「電シャトル」というとすれば、電車列車ではなくても、ふさわしそうです。
 それがあって、都市近郊交通にふさわしくなるのからです。

投稿: THEある日 | 2019年12月29日 (日) 11時17分

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